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小田切さんに パレスチナ・ガザのことを聞き考える会 Vol.1
6月20日(土)
|高森キリスト教会
イスラエル、パレスチナ西岸地区で見たこと、そこで起こっていること、その人たちはどのような人たちで、どのように生活しているのかなども含め、イスラエル・パレスチナ問題とは何なのか。 2026年4月イラン戦争の最中、ご家族を伴って、二か月の中東 滞在取材から帰国されたフリージャーナリストの小田切拓さんをお迎えして、その貴重なお話をお聞きし考えたいと思います。
受付が終了しました
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2026年6月20日 14:00 – 16:00
高森キリスト教会, 日本、〒869-1602 熊本県阿蘇郡高森町高森1005
参加者
イベントについて
小田切 拓
1968年生まれ。ジャーナリスト。イスラエル/パレスチナを専門に取材し、渡航回数は現在までで70回あまりに及ぶ。取材歴は25年以上、「ガザ地区」、「隔離壁」、「オスロ合意」や「経済援助による占領加担」についての構造的分析で知られる。
サラ・ロイ著『なぜガザなのか:パレスチナの分断、孤立化、反開発』共訳 ほか、岩波「世界」や「現代思想」などの論壇誌に寄稿。
●参加費:1500円+パレスチナへのカンパ(よろしければ) 学割、応援割:500円(ご連絡ください)
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