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小田切さんに パレスチナ・ガザのことを、 日本の"いま"とつなげて考える会 Vol.2

10月05日(月)

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小倉原集会所

4月中東取材から帰られた小田切さんを、6月に引き続き、お招きします。


受付が終了しました
小田切さんに パレスチナ・ガザのことを、 日本の"いま"とつなげて考える会 Vol.2
小田切さんに パレスチナ・ガザのことを、 日本の"いま"とつなげて考える会 Vol.2

日時・場所

2026年10月05日 19:00 – 20:30

小倉原集会所, 日本、〒869-1603 熊本県阿蘇郡高森町色見252−2

参加者

イベントについて

【お話しいただく方】


小田切 拓 (Hiromu Odagiri)


1968年生まれ。ジャーナリスト。イスラエル/パレスチナを専門に取材し、渡航回数は現在までで70回あまりに及ぶ。取材歴は25年以上、「ガザ地区」、「隔離壁」、「オスロ合意」や「経済援助による占領加担」についての構造的分析で知られる。


サラ・ロイ著『なぜガザなのか:パレスチナの分断、孤立化、反開発』共訳 ほか、岩波「世界」や「現代思想」などの論壇誌に寄稿。


●会場参加費:1500円+パレスチナへのカンパ(よろしければ)


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